新たに新喜皮革社製オイル仕上げコードバンのネイビー色を使用して、ラウンドファスナー長財布を製作しました。
このラウンドファスナータイプの長財布は、見た目のデザインだけではなく、使い勝手が良いと大好評の逸品です。
今回、完成した製品の仕様や素材の詳細などをご紹介しつつ、実際に紙幣や小銭、カードを収納して使い勝手の良さを解説します。
新たに新喜皮革社製オイル仕上げコードバンのネイビー色を使用して、ラウンドファスナー長財布を製作しました。
このラウンドファスナータイプの長財布は、見た目のデザインだけではなく、使い勝手が良いと大好評の逸品です。
今回、完成した製品の仕様や素材の詳細などをご紹介しつつ、実際に紙幣や小銭、カードを収納して使い勝手の良さを解説します。
財布など革製品を購入するときに、ブライドルレザーとコードバンの素材選びに迷う方が多いです。
製品の価格も違えば、革の特徴も違うので迷う気持ちは分かります。
しかし、答えは簡単です!
結論から先にお伝えをすると、コードバンとブライドルレザーを使用したコンビネーション財布が一番良い選択です!
その根拠を様々な視点から、今回新たに製作をした二つ折り財布と共に塩原レザーの塩原朋和が解説します。
新たにホーウィンコードバンの#2色を使用して、ラウンドファスナー財布を製作しました。
今回は、ファスナーのカラーをそれぞれ変えて同時に2つの財布を製作しました。
ファスナーの金具の色によって製品の印象が変わることを画像と共に解説したいと思います。
また、ホーウィンコードバンの#2色など淡いカラーは、観る角度によって色味が変わることも解説します。
コードバンとブライドルレザーの専門店である塩原レザーの塩原です。
新たに今回はレーデルオガワ社製のオイル仕上げコードバンを使用してラウンドファスナー長財布を製作しました。
今回、製品に使用をしたコードバンパーツや完成品の解説をしつつ、使い勝手にも拘ったラウンドファスナー長財布の基本仕様ついても解説をします!
コードバンとブライドルレザーの専門店・塩原レザーの塩原です。
当ページへお越しいただきありがとうございます。
今回は、新たに製作をしたラウンドファスナー財布についてご紹介させていただこうと思います。
メインの素材は、ホーウィンコードバンの希少カラーであるガーネット色!
クローズアップ内容として、ガーネット色と近い#2色との色味の違いなどにも触れております。
今回は、新たにセドウィック社製ブライドルレザーの1等級ベンズ部位を使用して、ベルトを製作しました。
製作中の様子や素材の解説、完成品のベルトをご紹介しようと思います!
屈指の高級皮革であるホーウィン社のシェルコードバンは、希少性やその注目度から様々な話が巷では飛び交っています。
その中でもカラーについては、希少なカラーや新色、廃盤カラーなどが話題になります。
ホーウィン社のコードバンに興味を持ち、これから初めてをその素材を手にされる方もいらっしゃると思います。
そこで今回はホーウィンコードバンのカラーについて、コードバン専門店である塩原レザーの塩原朋和が詳しく紹介したいと思います!
いつも塩原レザーのホームページへお越しいただきまして、誠にありがとうございます。
ワールドフォトプレス社より10月28日に発売されました「LS&D⑩」に当方の製品をご紹介いただいております。
LS&Dとは、レザー(LEATHER)とシルバー(SILVER)、そしてデニム(DENIM)の頭文字です。
当方の製品は以下の特集記事に掲載されています!
・特集:イチバン人気を探せ!
・特集:コードバン逸品コレクション
全国の有名書店やAmazon、ワールドフォトプレス社のオンラインショップ「monoショップ」などにて絶賛発売中!
是非、ご購読いただければ幸いです。
コードバン製品をきれいに使いたいと思い、クリーナーを多用する方も多いのではないでしょうか。
しかし、使い方を間違えると取り返しのつかない状況になることがあります!
ブライドルレザーの魅力の1つに、新品時に革の表面を覆っているブルームがあります。
しかし、製品をご使用いただいている間に、そのブルームは姿を消してしまいます。
「新品時のあのブルームを再現したい!」と思われる方も多いのではないでしょうか!
いつも塩原レザーのホームページへお越しいただきありがとうございます。 本日、20
いつも塩原レザーのホームページへお越しいただきありがとうございます。 今回は、2
いつも塩原レザーのホームページへお越しいただきありがとうございます。 今回は、2